城郭検定1級学習#15 長久手古戦場

愛知県にある国史跡長久手古戦場は、戦国時代に、羽柴秀吉と、織田信雄、徳川家康連合軍が戦った小牧・長久手の戦いの行われたところの一つです。

長久手は、羽柴秀吉の甥、羽柴秀次率いる部隊が、徳川家康に大敗したところです。

この長久手古戦場には、附(つけたり)指定されているものが3つあります。

  • 色金山
  • 御旗山
  • 首塚

戦死した、森長可の武蔵塚、池田恒興の勝入塚は、公園内にあります。

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